Software Engineer and Web Developer's Diary

1年後の自分に向けて

ダーツの投げ方

青空と星空の狭間・・。: メジャーリーガー

ある程度なれてくると、すこしずつだがだいたいこんな投げ方かなぁ~っていうのができてくる。 それでその中でもこういうフォロースルーだと上手く決まる、みたいなのもたまに感じることができるようになる。 でも、なかなかそれを再現できず、思い、悩みながら日々ダーツを投げる日々が続く。。

うまく行くときは、体がぶれず腕だけで投げれている時+フォロースルーがゆっくりでスムーズな時+指のかかりが自然な時+フォロースルーが目標に向かってまっすぐな時+しっかりひじをつかっている時+手首を使わない時、な時だ。

これぐらい上手くいくと、賢いダーツはちゃんとBULLにおさまってくれる。そのままのリズムで二投目をなげるとまたBULLにささる。でも、もう一度投げる時には集中力が切れてはずれてしまう。それが今の僕のレベルだ。